Sherpa 難関大受験勉強専用サービス

解きっぱなしで、 終わらせない。

難関大の数学は、解いた後の見直しで差がつきます。答案に残った考え方をたどり、読み取り・方針・計算のどこで迷ったかを見つけ、次に解くべき問題がわかります。

本、ノート、筆記具の学習イラスト
SCROLL

PROBLEM

勉強しているのに、なぜか伸びない。

参考書を進めている。問題集も解いている。でも、模試になると点が伸びきらない。その原因は、知識不足だけではないかもしれません。

問題文の読み取り

条件を拾いきれているか。問われていることを正しく置けているか。

方針の立て方

どの解法を選ぶか。途中で別の道に迷い込んでいないか。

計算の進め方

式変形や場合分けで、どこからズレたのか

最後の検証

答えを出した後、条件や単位、範囲を確認できているか。

HOW IT WORKS

まずは1問。解いて、撮って、見直すだけ。

問題に取り組む学習イラスト

問題を解く

志望校やレベルに合わせた問題に取り組みます。

答案を観察する学習イラスト

答案を撮る

ノートや答案用紙をスマホで撮影して送信します。

分析結果を確認する学習イラスト

AI分析を見る

読解・方針・計算・検証の観点から、解き方を振り返ります。

次の学習へ進む教室の学習イラスト

次の学習へ進む

分析結果をもとに、今の自分に合った問題や復習へ進めます。

AI ANALYSIS

「なぜ間違えたか」まで見える。

ただの採点では、点数しか残りません。このサービスなら、答案の中にある考え方まで振り返れます。

つまずきから理解へ進む学習イラスト
01

読解

条件を正しく拾えているか。

02

方針

解き方の選択が合っているか。

03

計算

途中式のズレを確認。

04

検証

最後の確認までできたか。

GROWTH

使うほど、自分専用の学習になる。

答案を積み上げていくと、あなたの得意・苦手・ミスの傾向が少しずつ見えてきます。

自分専用の学習が見えてくるイラスト

例えば、答案から見えてくること

解いた問題数45問
続けた日数23日
伸びてきた力方針を立てる力
次に解く一問確率の標準問題

SUCCESS STORY

合格体験記

岡崎明日加さんの写真

東京大学 理科一類 合格

模試10点から、本番47点へ。

高2までは部活に明け暮れ、数学しか手をつけていなかったため、高3進級時は「1年で英・国・理をすべて仕上げなければならない」という窮地に立たされていました。

そのため、受験の要である英語と、得点が安定しやすい理科の2教科に自習を絞り、国語は授業と定期テスト対策のみに留めて夏休みまで過ごしました。しかしその結果、得意だったはずの数学が東大実戦模試で2回とも10点程度という惨敗を喫し、絶望したのを覚えています。

9月頃から数学の学習を再開し、12月までは全教科をバランスよく進めました。Sherpaは、模試で苦戦した数学の論述力を向上させたいという私の悩みにぴったりだったので導入を決めました。最終的に、模試で10点だった数学が本番で47点まで伸び、「やって良かった」と心から感じています。

FAQ

よくある質問

費用はかかりますか?

テストユーザー期間中の参加に費用はかかりません。

何をすればいいですか?

まずは1問解いて、答案を撮影して送るだけです。

塾や参考書と何が違いますか?

問題の解説だけでなく、あなた自身の答案をもとにフィードバックします。

数学以外にも使えますか?

現在は数学の記述答案を中心に開発しています。

START

まずは最初の問題を解いてみよう。

難関大の数学は、解いた後が勝負です。まずは1問、手書きの答案を送って、自分の解き方を見直してみてください。

答案に取り組む受験生のイラスト
難関大数学は、解いたあとが勝負。
さっそく、最初の問題を解いてみる 👉